小谷実可子のオーラの泉

国分太一・美輪明宏・江原啓之オーラの泉
オリンピックメダリストの小谷実可子さんがゲストでした。

江原啓之さんによると、小谷実可子さんのかなーり前世は、
海があって、水の精霊を信仰している島の巫女さん。
久々に見た金色の輪のついたオーラの持ち主だそうです。

イルカの話とか、シンクロナイトスイミングのときの
神秘な体験談などいろいろ話していたのですが、
私が一番印象に残ったのが、その時の話の1つです。

っていうか、ちょっと?けっこう?笑っちゃったんだけど。

シンクロをしていて、息を止めても苦しくなくて水と一体化
するという経験の話ですが、2度あったそうです。

2度目は、スペインの大会で、あまり調子が良くなくて
『今回は2位かなぁ』と思っていたら、ある夢を見たそうな。

その夢とは、ライバルの首を日本刀みたいなもので
バシーッと切ったというもの。

それで、もうダメだと思っていたのに、水と一体化する体験をして、
終わってみれば、僅差で1位になれたんだって。

これは勝利への執念なんですかねぇ???
江原啓之さんも大爆笑でしたー。

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鈴木紗理奈のオーラの泉

国分太一・美輪明宏・江原啓之のオーラの泉
オーラの泉、鈴木紗理奈編です。

もう爆笑!
美輪さんも江原啓之さんもすっごい笑っていました。

小学校の時に爆弾を作っていて父親に叱られたが、
その父親も中学で爆弾を作って指を失っていたとか。

男兄弟に生まれて、何で自分が男じゃないのか不満で、
いつも魚肉ソーセージを持ち歩いていたとか。
しかも公園でぶらんぶらんさせて自慢していたって…(笑)

そんなハチャメチャな鈴木紗理奈さんは、江原啓之さん曰く
前世でアルゼンチンにいたことがあるそうです。

政治や国が大変な時で、生きるのに必死だった頃。
いいことも悪いこともいっぱいしてやっと生きていて、
若くして殺されてしまったそうです。

鈴木紗理奈さんは、南米好きで、ゲバラが大好きなのだとか。
だからとっても喜んでいました。
(チェ・ゲバラはアルゼンチン生まれの革命家だそうです)

江原啓之さんによると、何度生まれ変わっても、戦いの歴史であり、
殺されない人生は今回が初めてなんじゃないかとのこと。

後ろの人(守護霊)とか、オーラの色についての話は
なかったのですが、オーラは炎がゴーゴー燃えて
バチバチと火花が散ってそうですね。

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木村彰吾のオーラの泉

国分太一・美輪明宏・江原啓之オーラの泉
今回のゲストは、俳優の木村彰吾さんでした。

最初のほうは見逃しちゃったんだけど、一番気になっていた
『美輪が離縁状を突きつけた!?』という理由はわかりました!

なんと、木村彰吾さんと美輪明宏さんは、
前世で夫婦だったことがあるそうです。
それで、結局美輪さんに三行半(絶縁状)を突きつけられちゃったんだって。
木村彰吾さんの今の性格でもあるんだけど、思い込むと暴走して、
もっとも大事なことを忘れちゃうからだそうです。

美輪さんと江原啓之さんは前世で一緒の修道院で働いていたそうだし
江原啓之さんは給仕係だったそうな)
袖振り合うも多生の縁ってすごいなぁ。また縁があるってことよね。

美輪さんによると、木村彰吾さんにはとても格式の高い
お稲荷さんがついているそうです。
江原啓之さんには観音様とお不動様。

木村彰吾さんは、京都伏見稲荷大社のすぐ近所に住み、伏見稲荷大社が遊び場所。
江原啓之さんは浅草観音様と深川のお不動様によく行っていて。
そうすると、守ってくれるのだとか。

へぇぇぇぇ。
遊びに行くだけで守ってくれるのなら、今からでも!
って思う私は、俗な人間です。。。

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村治佳織のオーラの泉

国分太一・美輪明宏・江原啓之のオーラの泉
ゲストは天才ギタリストの村治佳織さんでした。

村治佳織さんって、私は初めて知ったんだけど。

最初に演奏をしてくれたアルハンブラ宮殿?って曲は、物悲しいというのか、綺麗な曲でしたー。

ギターっていうとロック(エレキギター)とか、フォークソングとかしか思い浮かばなかったけど、クラシックギターという部類があって、コンサートとかCDが出ているんだと一つ勉強です。

そんな美しい音を奏でる村治佳織さんですが、実は根がとても豪快で、ちょっとのことには動じないタイプなのだそうです。

村治佳織さんは、一昨年に急に右手がマヒして動かなくなったそうですが、絶望感などなく、「中心にいる自分がシッカリしなきゃ。いくゾ!」と思ったのだとか。
こういう考え方ってすごいですよね。

江原啓之さん曰く、前世はヨーロッパの放蕩息子で、二枚目のスケコマシ。遊び歩くごくつぶしの大酒飲みで、散々放蕩しすぎたことにより、今世では悪さできないようにされているのだとか。

すごい前世だな(笑)

江原啓之さんも美輪明宏さんも「吊るし上げみたいで申し訳けないけど」と言いつつ、すごい可笑しそうにしていました。

ただ、人の好き嫌いが激しいので「人を憎まない。敵を作らない」ようにアドバイスされていました。
『人を呪わば穴二つ』というように、生霊となって自分にかえってくるので、嫌いな人でもどこかにいいところがある。それを見つけるように、とのことでした。

注意しなくちゃね。

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假屋崎省吾 オーラの泉

「国分太一・美輪明宏・江原啓之のオーラの泉」
ゲストは假屋崎省吾さんでした。
バラエティ番組によく出ているユニークな方というイメージそのままで可愛らしかったです。
前回の片岡鶴太郎さんの時にも、ちょっと植物の話が出たんだけど、お花には黒とかグレイとか魔界の色はない。天界のもので、与えるだけ与える無償のもの。お花は助けてくれる。癒してくれる。だから、病院にお花を持っていき、癒しを求めるのだとか。
假屋崎省吾さんは、熱があるのに仕事でお花を活けていたら、あんなに重労働なのに終わった頃には元気になったと話していました。

今、假屋崎省吾さんには17歳年下の彼氏がいるそうなのですが、47年間の孤独に耐えて、やっと手に入れた幸せなんだとか。
でもね、江原さんってば、すかさず「前世も」だって。ずっとずっと孤独な前世しか見えないんだって。
位のある家に跡取りとして生まれ、厳しく締め付けられ・・・。
修道士だった時もあって、そのときのお仲間が江原さんや美輪さんだったようです。

最後に、愛する人との付き合い方を美輪明宏さん江原啓之さんから伝授されていました。
これは誰にでも当てはまることだと思います。
『腹六分目で付き合う』
好きだからお腹いっぱいに付き合おうとすると亀裂がでてしまうそうです。細く長く。
相手に重いと、負担にならないように心掛け、もし相手に好きな人ができても「行ってらっしゃい」「幸せになりなさいね」と送り出す気持ちを持つように・・・。

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片岡鶴太郎のオーラの泉

「国分太一・美輪明宏・江原啓之オーラの泉
テレビ朝日の『オーラの泉』、ゲストは片岡鶴太郎さん。
そういえば、片岡鶴太郎さんって元芸人さんなんですよね。
今は何なのかしら?タレントさん?役者さん?画家?

江原啓之さんによると、なんと片岡鶴太郎さんは、前世でも同じような職業だったのだとか。
ヨーロッパで役者と画家をしていたそうです。そして、音楽家や詩人の仲間たちを語り合い、そこで「自分には音楽の才能が無い」と言っていて・・・。
そして、今もそう思っている。美しい景色を見て音楽の才能があれば曲にして現すけど、自分にはない。じゃあどうすれば・・・というのが絵だったんだとか。
今まで絵には全然触れていなかったのに、突然墨と筆を買ってきたんですって。
普通絵の具だったりするけど、片岡さんの守護霊にお坊さんと画家がいて、その二つが混ざり合って今の墨の絵に色を乗せる形になったんですって。

江原啓之さんによると、霊的な背景に恵まれ、霊媒体質で、何色にも染まるというタイプだそうです。
時には子供っぽく、時には少女のように・・・。

おもしろいな・・・って思ったのが、片岡さんも江原さんも美輪さんも、32歳の時に転機を迎えているんだって。
男性(美輪さんはそういって言いのかわからないけど)にとって32歳って、転機なんですかね。

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京本政樹のオーラの泉

「国分太一・美輪明宏・江原啓之のオーラの泉
テレビ朝日の『オーラの泉』、ゲストは京本政樹さん。

時代劇俳優さんだけあって、丹波哲郎さんがいらしていたそうです。
もうお話が、おかしくて、おかしくて。
だって、丹波さんの話をしていたら、江原啓之さんが「来た来た!」。
太一クンの後ろで、丹波哲郎さんが肩を揉みながら言ってることって・・・
「ここどけ!」だって(笑)
本当は丹波さんが座るはずだったそうですよ。

丹波哲郎さんの事務所からのメッセージは
『とても忙しいけれども、オーラの泉ならいつでも出演OK』と言っている
だそうです。そっか、あちらの世界で忙しいんだ(笑)

京本政樹さんは、ブリキのおもちゃを持っているそうで、それに外国の男の子が憑いているのだそう。
だから、風邪をひきやすいんだとか。
京本政樹さんのオーラはブルーなんだけど、紫も強くて、グリーンも混じってる。
つまり同情しやすいのだそうで、毅然として「ボクの時代じゃないんだよ」と言って浄化を促してあげるようにアドバイスされていました。

それから!
京本政樹さんの守護霊は、忍者とか行者で、普通の人はいなくて、特殊な人ばかりなんだとか。
それで入るべくして、時代劇という世界に入ったということなんですかね。

最後に、丹波哲郎さんから、霊界からのメッセージでーす!
「せっかく古くなったのに、死んでまた新人になった。
経験は大事だぞ!」
京本政樹さんと、とても仲が良かったようですね。

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劇団ひとり:オーラの泉

テレビ朝日の『オーラの泉』は劇団ひとりさんでした。
「国分太一・美輪明宏・江原啓之オーラの泉」だったんだけどなー。

ちょっとオーラとか“後ろの人”に触れたけど、どっちかといえば劇団ひとりの恋愛感みたいで、なんかいつもと違う感じ???

前世についても語らないし、江原さんってばかなり言葉を濁すし。
美輪さんも江原さんもとにかく不思議がっていて、めずらしいパターンです。
「この番組にはでなくていいと思う」と言われちゃっていました。

とりあえず、オーラはシルバーで、自分の哲学、自分の世界があるそうです。
江原さんによると、後ろの人(守護霊)は、西洋の文学者。
後世に残すようなすばらしい芸術活動ができるそうです。

そして!
なんと!

後ろの人(守護霊)は、人間じゃない人が多いそうです。
自然霊というか、龍神形というか、別の星の人。
番組でも初めてのようで、かなり戸惑ってるように見えました。


そうそう、劇団ひとりさんは禁欲生活2年だそうですが、この番組に出たことがきっかけで、火遊びが復活しそう。
「火遊び火遊びっていうけど、たとえ滝川クリステルさんとお付き合いしたとしても、(なんか違う・・・)と思った時点で火遊びになるんでしょう?」
という美輪さんの言葉に「へぇー」と思ってしまいました。

とにかく、かーなーり、劇団ひとりさんは不思議な人のようでした。

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オーラの泉:檀れいさんの前世占い

オーラの泉は芸能人の前世を占う、前世占いのTV番組、
国分太一美輪明宏江原啓之オーラの泉』です。

今回のゲストは元宝塚トップの女優、檀れいさんです。
冒頭で「亡くなったお父さんに会えると楽しみにしている」と手紙があり、江原さんに「困らせた娘さんにかぎって会いたがる」と笑われていました。

でもって対談してすぐに、美輪さんに会って観音様みたいと涙していました…。
美輪さん曰く、感度が高いそうです。

檀れいさんの前世を江原さんが占うと、ずっと女の園。
前世は巫女さんや中国の宮廷などだそうです。

中国の宮廷は女の争いでしのぎを削り、その前世では、自分を守るために罪を犯しているために信仰心が強いのだそうです。
女の業を取り去りたいという気持ちが強く、心休まるのがお堂など。

今の宝塚は、戦わない人生。自分とは戦うけれど、人とは争わない。争うようなことは山ほどあったけど、戦う人生を卒業し新しい人生の門出だそうです。
だから、その宝塚も卒業し、今が一番自由。


今回で心に残ったのは、美輪さんの「思考がマイナスだと、チャンスに引っかからない。チャンスが掴めるかどうかは本人の気持ち次第である」と、江原さんの「望まれていないと思う人は生きる力が弱い。誰でも世の中のためになっている。守るものを持つと一番強くなる」です。

チャンスを掴んでやる!という魂を持ちと、私がいないとこの人たちはダメになるという気持ち。

わかっていても、なかなか・・・。
こうやって占いをチョクチョクやっちゃうところがもう。。。(苦笑)

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オーラの泉:伊原剛志さんの前世占い

オーラの泉は芸能人の前世を占う、前世占いのTV番組、
国分太一美輪明宏江原啓之オーラの泉』です。

今回のゲストは俳優の伊原剛志さんです。
つかみにくくて難しい人だなーと思ったとおり、極端なオーラを放出しているようです。

ブルー(冷静)が色濃くでているのに、赤や金ももあり、常識に収まらず思考の世界が違っているのだとか。

江原啓之さんにも美輪明宏さんにも、人格が中でバラバラ、憑依体質でコロコロ変わるなどと言われていました。「すごいこと言われているな」と思っていたら、奥さんはもっとすごく、「今日はどんな人?」などと聞いてきたりしたそうです。

江原啓之さんによる前世占いでは、伊原剛志さんの前世はイタリアに移民した男性。隣国で商人として成功し、手を広げようとイタリアに移り住んで失敗した典型だそうです。

そして、酒場でのただのケンカで人をあやめたことがあり、ものすごく反省してガラッと変わり、人と関わるのを辞めてしまった。

そういう前世のために「怖いものは人間」と思ってしまうのだとか。

言葉に非常に苦労し、思いっきり言えないストレス、ケンカしても言い返せない辛さから、言葉をなんとかしなきゃという気持ちも強いとのこと。

江原啓之さんは占いの際に「所詮前世だから」と言っていました。
そうですね。前世に振り回されてはいけないですよね。

伊原剛志さんは今年から書をはじめているのだとか。
実は守護霊は中国の雰囲気の書家。のちに目を患っていて、伊原剛志さんに目のかすみがでたり、失明する役を演じたことにより、影響を受けているとの江原啓之のお話でした。

あと、奥様は前世でも、結婚はしていないけど添い遂げてくれた人なんですって。そういう人がいるというのは、うらやましいですね。

笑ったのが、亡くなったお母さんが夢に出てくれない理由です。
「怖いから」と「ちゃんとした時間に寝てくれないから」だとか。

夢に出てきて欲しい人がいるのなら、フツウの時間に寝る必要があるようです。


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オーラの泉:友近さん

芸能人の前世を占う、前世占いのTV番組、
国分太一美輪明宏江原啓之オーラの泉

今回のゲストは、個性派芸人で女優としても活躍中の友近さんです。
私、友近さんと誕生日が一緒なんですねー。知りませんでした(笑)
生まれた年は違いますけど。

友近さんは、以前美輪さんに「部屋の壁が暗い色なのは良くない」といわれ、
明るい色にするように心がけているんですって。


友近さんは小さい時から大人っぽく、子供社会に溶け込めずにいて、自分が大人という感覚で、早く大人になりたかったそうです。

そして、常に構えて防御しているのは、ひどい目にあった前世が関係しているからなのだとか。

友近さんは江原さんの前世占いによると、気の毒なやり手ババア。

日本の明治・大正時代ぐらいで、16・17歳でお嫁に出されたのだけれども、子供を授からず追い出され、とても辛い思いをしたそうです。

そして『自分は夜叉になる』という決意のもと、水商売という形で身の保全をはかり、イジメなどいろんな目にあいつつも、独立に漕ぎつけました。

最後にはお金がらみで、恨まれ、お酒に何かを盛られて・・・没。

『あんなに頑張ったのにとられてくやしい。人生のリベンジ』という気持ちで生まれ変わっているので、大人の目で世の中を見ているそうです。

江原さんからは、今の友近さんには『気持ち悪いエネルギー』があるそうで、
お札とか、願掛けだけで願いをかなえようと思ってはいけないというアドバイスがされていました。

努力するのはいいけど、おまじないなどだけで願いをかなえようと思うのは、のろいと一緒なのだとか。

「『自分に運がない』とか『どうすれば運気があがるんだろう』と悩むのなら、人に優しくしなさい」ということでした。

・芸にも優しさがあふれてくればいい。
・笑顔は自分のためじゃない
・ネガティブな思考の人にはネガティブな人が集まる。

ううっ。とっても耳が痛い、前世占い番組、オーラの泉でした・・。

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オーラの泉:堀ちえみさん

芸能人の前世を占う、前世占いTV番組、
国分太一美輪明宏江原啓之オーラの泉

今回のゲストは、堀ちえみさんです。

5人のお子さんがいる堀ちえみさんがゲストということで、今の世の中のイジメの話や子育ての話しが中心でした。

美輪明宏さん、江原啓之さんの「大人が悪い」というのにすっごい共感です。

私は子供の頃いじめられていたのですが、大人になった今、会社にお局様のイジメ、男性同士のいじめ、「イジメって無くならないんだ」と思っていたので。

とってもいろいろ考えてしまう番組ですね。


では、オーラの泉江原啓之さんによる、堀ちえみさんの前世占いです。

堀ちえみさんの前世は『ウィーンに住む、酒蔵に嫁いだ人』なのだとか。

江原さんの占いによると、不幸な人で、跡取り息子だからと、子供を取り上げられて、追い出されてしまい、あまり遠く離れていない修道院に入ったのだそうです。

だから、離婚した時に『死んでも子供を連れて行かなきゃ』という気持ちになって、『子供に何かあったらどうしよう』という不安を抱えている。

そんな堀ちえみさんの前世占いでした。

堀ちえみさん、5人のお子さんをガッシリ抱えて、がんばれ!


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