假屋崎省吾 オーラの泉

「国分太一・美輪明宏・江原啓之のオーラの泉」
ゲストは假屋崎省吾さんでした。
バラエティ番組によく出ているユニークな方というイメージそのままで可愛らしかったです。
前回の片岡鶴太郎さんの時にも、ちょっと植物の話が出たんだけど、お花には黒とかグレイとか魔界の色はない。天界のもので、与えるだけ与える無償のもの。お花は助けてくれる。癒してくれる。だから、病院にお花を持っていき、癒しを求めるのだとか。
假屋崎省吾さんは、熱があるのに仕事でお花を活けていたら、あんなに重労働なのに終わった頃には元気になったと話していました。

今、假屋崎省吾さんには17歳年下の彼氏がいるそうなのですが、47年間の孤独に耐えて、やっと手に入れた幸せなんだとか。
でもね、江原さんってば、すかさず「前世も」だって。ずっとずっと孤独な前世しか見えないんだって。
位のある家に跡取りとして生まれ、厳しく締め付けられ・・・。
修道士だった時もあって、そのときのお仲間が江原さんや美輪さんだったようです。

最後に、愛する人との付き合い方を美輪明宏さん江原啓之さんから伝授されていました。
これは誰にでも当てはまることだと思います。
『腹六分目で付き合う』
好きだからお腹いっぱいに付き合おうとすると亀裂がでてしまうそうです。細く長く。
相手に重いと、負担にならないように心掛け、もし相手に好きな人ができても「行ってらっしゃい」「幸せになりなさいね」と送り出す気持ちを持つように・・・。

人気blogランキングに参加しています。
たくさんの占いサイトはこちらから→rank.gif

×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。